>  > 時には抜くことだって大切ですよ

時には抜くことだって大切ですよ

どれだけ硬派とか真面目だとか言われている男だって性欲が無いって男はいないんです。性欲と言う言葉からはどこかいやらしさがあるかもしれませんが、そもそも性欲は男の本能でもあるんです。何らやましいものではないんです。発揮したい気持ちになるのも全然おかしな話ではないんですよ。だから自分自身も、時には風俗に行きますよ。自慰も嫌いじゃないんですけど、自分で抜くのと女の子に抜いてもらうのとでは根本的に何かが違うような気がしますね(笑)自分で抜くのは快感を求めてというよりも「処理」じゃないですか。でも女の子に抜いてもらうのは処理じゃなくて「楽しい時間」ですよね。この違いだけでも風俗を利用する価値があるんじゃないかなと思うので、風俗を利用することも多いんですよ。利用して後悔するようなこともありませんし、何より女の子だってたくさんいるじゃないですか。だから自分の理想の時間をより演出できるよなって思って毎回楽しませてもらっています。

ソープ。男のロマンでした

風俗が男のロマンであることは否定しませんけど、その中でも何よりもロマンを感じさせてくれるのはソープですね。風俗の中でも特別というか、ソープだけは違うって人も多いと思うんですよ。実際、ソープは他の風俗では楽しめない部分まで楽しめるのでソープの特別感は決して大げさではないと思うんですけど、だからこそソープには一度くらいは行くべきなんじゃないかなって思いますけどね。実際にソープに行くと分かるんですけど、ただ気持ち良いとかいろいろなことが出来るとかではなくて、女の子が本当に気を使っておもてなしをしてくれるんです。そこが特別というか、男のロマンと呼ぶにふさわしい部分なんじゃないかなって思うんですよ。男なら誰だって特別な気分を味わいたいものじゃないですか。その気持ちを味わえる風俗、それがソープなんじゃないかなって。だから自分もよくお世話になりますけど、ソープに行くと本当にいろんな意味でいろいろな感動が待っているんです。

[ 2017-03-16 ]

カテゴリ: 風俗体験談